2008年6月18日 星期三

可淡年表(1953~1990)

天野可淡 Amano Katan
(1953~1990)

左21、右22歲時写真

profile

1953年    東京都世田谷区出生
1962年    東映児童研究所第四期生
1974年    
女子美術大学(洋画専攻)畢業(在学中開始人形制作)
1977年    
劇団民芸「炎の人」(人形作為小道具巡演)
1981年 12月 銀座小松 別館「更染沙 gallery」個展
1982年 11月 
吉祥寺 PARCO「parco gallery」個展
1983年 12月 
渋谷 PARCO「PARCOVIEW」個展
1984年—    「第二回創作人形協会展」 最優秀賞/奨励賞
1984年 11月 國立市
画廊「荘」 個展
1985年—    「第十六回齣展」(東京都美術館)出品      
1985年     於国立市設立創作人形教室、主宰      
1985年—    「第一回人形たち展」(
プランタン銀座)審査員特別賞
1985年 11月 港区
青山德國文化会館(OAG Hall) 個展
1986年 1月 「東京 Fashion Week 人形作家56人展」出品      
1986年     「第十七回齣展」(東京都美術館)出品      
1986年 11月 國立市 画廊「荘」 個展     
1986年     「第二回人形たち展」」(プランタン銀座)技術賞
1986年 12月 「第十二回現代童画展」(東京都美術館)初出品 奨励賞
1987年—    「第十八回齣展」(東京都美術館)以會員身分出品      
1988年—    成為人形教室 Doll Space Pygmalion 的職員
1988年     日活ロッポニカ「
悪徳の栄え」和 吉田良 一起協力人形的部分
1988年     池袋西武「アリスの国のアリス展」協力出品
1988年 11月 國立市 画廊「荘」 個展     
1988年 12月 「第十三回現代童画展」出品
1989年—    「第二十回齣展」(東京都美術館)出品      
1989年  5月 「ピグマリオン展」(プランタン銀座)開催      
1989年  8月 ダンスシアター銀河の魚公演「眼をとじて」仮面制作協力
1989年 10月 作品集「KATAN DOLL」(トレヴィル発行)出版      
1989年 12月 六本木
ストライプハウス美術館 個展      
1989年     「第十四回現代童画展」出品
1990年—    「第二十一回齣展」(東京都美術館)出品

1990年  6月 「上野千惠子を悼む女性画家たち展」出品    
1990年  8月 所沢西武「不思議の国のアリス展」出品      
1990年     作品集「KATAN DOLL fantasm」(トレヴィル発行)出版
1990年  9月 東宝系「咬みつきたい/ドラキュラより愛を」映画用人形制作
1990年 10月 「アガサ・クリスティーのミステリー王国展」出品
1990年     10月25日~11月13日 名古屋PARCO ギャラリー
1990年     12月4日~12月25日 船橋西武10F アートフォーラム
1990年     1月2日~2月3日 大阪八尾西武ホール
1990年 11月 1日午前11時10分 永眠      
1990年     「第十五回現代童画展」遺作出品      
1990年     「天野可淡遺作展」(國立市 画廊「荘」)
1991年—    第二十二回齣展」(東京都美術館)遺作出品
1991年 11月 ダンスシアター銀河の魚「紡ぐ 其の六 いのち-天野可淡へ」
1992年—    追悼作品集「KATAN DOLL RETROSPECTIVE」出版
1995年    CD-ROM『カタンドール~天野可淡人形作品集~』發行
2002年 9月 「天野可淡展 第一部」(マリアクローチェ、台東区元浅草)

2002年 10月 「天野可淡展 第二部」(マリアクローチェ、台東区元浅草) 
2004年  2月 經親族和關係者的協力於「球体関節人形展」展出17件作品

2007年 8月 KATAN DOLL」復刊 
2007年  9月 「天野可淡展」9月1日~11月25日(
マリアの心臓、渋谷)

2007年  9月 KATAN DOLL fantasm」復刊
2007年 12月 KATAN DOLL RETROSPECTIVE」復刊


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